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インバウンド印刷屋さん
デザイン支援ツール[特色印刷]

「日本の伝統色」、「パントンカラー」、「DIC」などの
特色印刷はお任せください。

特色印刷の希少化
特色をカラー化するケースが多いとはいえ、ロゴやコーポレートカラー、商品イメージカラーなど厳密な色再現を必要とする場合などは特色印刷でなければイメージ通りの色を再現することはできません。

レギュラーインキの掛け合わせでは出せない綺麗な色や深みのある色、金、銀、蛍光などがその代表例です。

「日本の伝統色」を用いた印刷物
日本には古来から自然の素材を用いて抽出した伝統色というものがあります。
それは草木染の染料に代表されるような素朴で繊細な色合いがあり、各色の名前の由来も奥ゆかしいものばかりです。

この「日本の伝統色」は和菓子の包み紙や商品ラベル、帯紙、和風調のケースなどに多く取り入れられており、カラー印刷では表現しきれない淡い色合いや綺麗な色合い、深みなどを表現しています。

外国人観光客向けの印刷物
外国から訪れる観光客は日本独自の文化に興味を持ち、各観光地は外国人観光客で賑わいを見せています。日本古来の食文化、寺社仏閣、日本の原風景などが観光客を魅了しているわけですが、そこにも「日本の伝統色」というものが深く根付いており外国人の目を多いに楽しませています。

日本の自然と調和した伝統色で印刷された商品であれば外国人観光客の関心も高まり購買意欲を掻き立てる要素になるのではないでしょうか。

当社の「日本の伝統色」や「パントンカラー」の特色印刷対応
目標とする特色見本の色を忠実に再現するためには印刷職人が特色インキを練る調肉技術を持っていなければなりません。

当社ではインキメーカーに発注しなくとも自社の印刷技術者が手練りで特色を調肉、目視確認だけでなく分光光度計による光学的評価も行った上で印刷を行いますので、どのような色でも安心してお任せいただけます。

またラベルなどのタイトル文字色の黒インキ濃度は通常1.8の濃度基準ではありますが、この基準では黒濃度が淡く感じられます。 当社では黒色濃度を強く表現するため、濃度を2.3〜2.5まで引き上げることもできます。

また、光沢(つや)効果を出すためにつやニスなどを混入して、「日本の伝統色」の「漆黒」のイメージを再現することもできます。

製造部長
松本 健二


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